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岩田 温 Iwata Atsushi

早稲田大学大学院政治学研究科修了課程修了
特定非営利活動法人 日本保守主義研究会代理理事
拓殖大学日本文化研修所客員研究員、拓殖大学客員教授を経て秀明大学専任講師。
平成28年4月より 大和大学専任講師
「人種差別から読み解く大東亜戦争」等、著書多数。

高校時代にNPO法人磐南総合研究会を創設。「智の力によって日本を変える」ことを目標に保守主義の研究に勉める。日本保守主義研究会の代表理事を務める。早稲田大学政治経済学部政治学科在学中に『日本人の歴史哲学』(展転社)を出版した。

著作

単著

『日本人の歴史哲学 なぜ彼らは立ち上がったのか』 展転社、2005年11月。
『チベット大虐殺と朝日新聞 朝日新聞はチベット問題をいかに報道してきたか』 オークラ出版、2008年9月
『逆説の政治哲学 正義が人を殺すとき』 ベストセラーズ〈ベスト新書 334〉、2011年7月8日。
『政治とはなにか』 総和社、2012年3月。
『だから、日本人は「戦争」を選んだ』 オークラ出版、2012年11月。
『だから、改憲するべきである』 彩図社、2013年12月9日。
『人種差別から読み解く大東亜戦争』 彩図社、2015年8月。 - 岩田 (2012b)の改題、大幅に加筆・修正。

共著

安田浩一、古谷経衡・森鷹久 共著 『ヘイトスピーチとネット右翼 先鋭化する在特会』 オークラ出版、2013年10月4日。ISBN 978-4-7755-2067-3。 1.安田浩一「正義感の暴走~先鋭化する在特会とレイシズム~」
2.古谷経衡「嫌韓とネット右翼はいかに結びついたのか」
3.森鷹久「「ネトウヨ」を産み出した日本社会の現実」
4.岩田温「大衆運動が先鋭化した「増悪の共同体」としてのネット右翼」
5.座談会「ヘイトスピーチが日本社会に突きつけたもの~ネット右翼とナショナリズム~」

主な論文

「エドマンド・バーク政治哲学研究序説」『保守思想』
「真の歴史の復活を求めて―検閲と東京裁判史観―」『誇れる国、日本。 謀略に!翻弄された近現代 「報道されない近現代史」出版記念第一回「真の近現代史観」懸賞論文受賞作品集』 アパグループ、2008年12月。 - 「真の近現代史観」懸賞論文佳作
岩田温 「日本国憲法と「革命」―八月革命説と「国体」をめぐって」『中国が攻めてくる! 日本は憲法で滅ぶ』 渡部昇一監修、総和社、2011年2月。

以下オークラ出版刊の書籍(『撃論ムック』)
「地方紙の偏向を検証する」(西村幸祐編集『「反日マスコミ」の真実』2006年11月、ISBN 4-7755-0838-5、176-179頁)
「「はだしのゲン」を斬る!」「反核運動の真実」(西村幸祐編集『ぼくらの核武装論』2007年4月、ISBN 978-4-7755-0893-0、45-49頁, 172-175頁)
「世界の慰安婦事情」(西村幸祐編集『中学生にも分かる慰安婦・南京問題』2007年7月、ISBN 978-4-7755-0930-2、40-43頁)
「アウシュビッツの悲劇と日本」「スイス『民間防衛』に学ぶ情報防衛」(西村幸祐編集『情報戦「慰安婦・南京」の真実』2007年7月、ISBN 978-4-7755-0937-1、102-105頁, 196-199頁)
「中国人権弾圧クロニクル」(西村幸祐編集『誰も報じない中国の真実』2007年11月、ISBN 978-4-7755-1143-5、64-70頁)
「北海道新聞—北の大地のもうひとつの「赤旗」」「中國新聞—「ヒロシマ」発の観念論」「西日本新聞—九州に君臨する偏向新聞」(西村幸祐編集『「反日マスコミ」の真実2』2008年1月、ISBN 978-4-7755-1112-1、166-169頁, 174-177頁, 178-180頁)
「原爆投下に秘められた内幕とは」「東京大空襲—襲い来る赤い吹雪」「イギリス軍捕虜収容所の悲惨」(西村幸祐編集『教科書が教えない日本被害史 拉致と侵略の真実』2008年2月、ISBN 978-4-7755-1143-5、172-175頁, 176-181頁, 186-187頁)
「座談会◎戦後教育が抱える矛盾とその先の未来」(西尾幹二、佐藤健志)「歴史教科書の反日サヨク度徹底調査」「公民教科書のトンデモ度を検証する」(西村幸祐編集『誰も知らない教育崩壊の真実』2008年3月、ISBN 978-4-7755-1185-5、12-23頁, 86-101頁, 110-119頁)
「チベット人権弾圧クロニクル」(西村幸祐編集『チベット大虐殺の真実』2008年4月、ISBN 978-4-7755-1205-0、132-139頁)
「敢えて自民党の下野を歓迎する」「撃論ムック 書評コーナー」(西村幸祐編集『迷走日本の行方』2009年11月、ISBN 978-4-7755-1433-7、119-125頁, 190-191頁)

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